[ AI ]

2017年02月09日17:00



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1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/03(月)05:10:35 ID:kkE
単純作業→死亡
運送運搬→死亡
土方→だいたい死亡

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2016年11月24日11:00



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1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/11/23(水)23:07:55 ID:???
GoogleのAI翻訳ツールは独自の内部的言語を発明したようだ、そうとしか言えない不思議な現象が

まあ、パニックになる必要もないけど、今やコンピューターが自分たちの秘密の言語を作って、たぶんまさに今、われわれについて話しているんだ。ちょっと話を単純化しすぎたし、最後の部分はまったくのフィクションだけど、GoogleのAI研究者たちが最近、おもしろそうで、しかも人間にとって脅威になるかもしれない、事態の進展に、遭遇しているんだ。

憶えておられると思うが、Googleは9月に、同社のNeural Machine Translation
(ニューラルネットワークによる機械翻訳)システムが稼働を開始したと発表した。それは、ディープラーニングを利用して複数の言語間の翻訳を改良し、より自然な翻訳にする、というものだ。そのこと自体はクールだが…。

これの成功のあと、その翻訳システムの作者たちは、あることが気になった。
翻訳システムに、英語と韓国語双方向と、英語と日本語双方向の翻訳を教育したら、それは韓国語を日本語へ、あいだに英語を介さずに翻訳できるのではないか? 

続き Techcrunch
http://jp.techcrunch.com/2016/11/23/20161122googles-ai-translation-tool-seems-to-have-invented-its-own-secret-internal-language/



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2016年11月16日11:00



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1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/11/15(火)16:18:22 ID:???
AI研究者が問う ロボットは文章を読めない では子どもたちは「読めて」いるのか?
湯浅誠 | 社会活動家・法政大学教授
2016年11月14日 19時57分配信

「ロボットは東大に入れるか」プロジェクトでぶつかった「ある疑問」

国立情報学研究所(NII)の社会共有知研究センター。
「ロボットは東大に入れるか(東ロボ)」プロジェクトで知られる人工知能(AI)の研究チームが、子どもたちの読解力テストに着手した。
なぜ、AI研究者が「読解力」に関心をもつのか。
そこには、AIの限界を探る研究の過程でぶつかった、ある疑問が関係している。
センター長の数学者・新井紀子さんに話を聞いた。

AIは国語が苦手

――なぜ、AI研究者が「読解力」に関心を?

東ロボは、問題を解き、正解も出すが、読んで理解しているわけではない。
現段階のAIにとって、文章の意味を理解することは、不可能に近い。
そうすると、特に難しいのが国語と英語だ。
国語では、2016年のセンター試験模試(進研模試 総合学力マーク模試・6月)では、200点中96点しかとれなかった。
偏差値は49.7。
5科目8教科全体の偏差値が57.1だったことを踏まえると、かなり低く、
これらの教科は苦手だということがはっきりした。

ちゃんと読めば、わかるのか?

しかし同時に、疑問に思ったことがある。
「文章の意味を理解できない東ロボよりも、得点の低い高校生がいるのは、どういうことだ?」
「この高校生たちは、文章の意味を理解できているのだろうか?」
「義務教育で、教科書の文章を読める力は本当についているのだろうか?」
私たちは、子どもたちが「読める」ことを大前提に話してしまう。
だから「わからない」と言う子に対して、大人たちは「ちゃんと読め」と言う。
「ちゃんと読めばわかるはず」という前提、それだけの読解力は備わっているという前提がある。
しかし、そもそも「読めて」いないのだとしたら?
どれだけ「ちゃんと」読んでもわからない。
社会が得意、算数が苦手という以前に、読めているかどうかを見る必要があるのではないか、と思うに至った。

続き Yahoo!ニュース
http://bylines.news.yahoo.co.jp/yuasamakoto/20161114-00064079/

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2016年10月27日23:20



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1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/17(月)10:16:05 ID:Enc
ソフト使われたら終わりやん

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2016年10月24日21:20



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1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/09/01(木)17:00:04 ID:???
個人農家がディープラーニングを使った「きゅうり仕分け機」を開発!

静岡県で農家を営む小池誠さんは、Googleがオープンソースとして公開した機械学習ライブラリ
「TensorFlow」 をつかって、きゅうりの仕分け機を開発しました。
きっかけは、世界の棋士と互角に対戦した「AlphaGo」を知ってからだったそうです。

仕分けの手間を解決しよう!

「Google」によると、小池さんは自動車部品メーカーで制御システムの開発に7年間携わっていましたが、
退職を機に1年前から両親の仕事を手伝うことに。

そこで気づいたのが、「仕分け(選果)」の難しさと手間の多さでした。

大型の仕分け機は存在していますが、能力やコストの面で制約もあり、個人農家では一般的に使用されていません。
そのため、仕分け担当は小池さんのお母さん。収穫のピーク時には、1日8時間ずっと作業に追われることもあります。

続き TABI LABO
http://tabi-labo.com/275263/cucumber-sorting/


◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 53◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1471738109/785

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